躯体工事がはじまって6日が過ぎました。月曜日の夕方、現場に行くと、最後の窓”フォールディングウィンドウ”が入ってました。

まだ、ダイワハウスかヘーベルハウスかメーカーを決めかねている時、この”フォールディングウィンドウ”が入った図面が決めてとなった、我が家の象徴ともいえる窓。我が家を設計してくれた設計担当の押森さん(今は工事課の方へ移動になってしまいました)にも出来上がったら是非見て頂きたいものです。
中に入ろうと思って玄関ドアを開けようとしたら、”開かない!”

玄関に鍵がかかっていました。
仕方がないので、足場を上って上へ行って見ると、屋根にもヘーベル板が敷きつめられていました。

家の周りをひと回りし終わる頃、衝撃の欠片が!
ひえぇぇぇ〜〜〜!!!
十数センチはある巨大欠片。かけた場所・欠片を写真に撮り工事課担当さんへメールです。
(場所は手前の窓の上の方)

もう頭の中は欠片のことでいっぱいでしたが、その後、上から下まで外壁のチェックをしながら降りていきました。
(2Fベランダ)

(1F勝手口)

火曜日、欠片の事がきになり、仕事帰り急いで現場へ。足場を上り欠片のあった場所へ行って見ると、欠けてない。って言うか直ってる!?詳しい事は分からないので、工事課担当さんからの回答を待ちたいと思います。
少しホッとしたのでまた屋根から順に見ていきました。
おっ、ヘーベル板の隙間がうまってる!

勝手口が開いていたので中へ。
だんだん部屋らしくなってきました。

このスケルトン階段もそのうちカッコイイ姿に変わるだろう。

もうそろそろ、躯体工事も終了しそうです。